年会費・取得条件も解説【2026年最新】
発行者:ノンジャンル情報局 / 更新:2026年 / 実際に保有・使用した経験をもとに執筆
- 楽天ブラックカードの年会費・基本スペック(2026年最新)
- 2024年7月から条件申込が可能になった取得条件の最新情報
- 楽天プレミアムカードとの決定的な違い(2025年1月のPP改定)
- プライオリティパス・手荷物宅配・コンシェルジュなど全特典の詳細と筆者利用度
- マスターカードプラチナ付随特典(Taste of Premium)の内容
- 実質年会費シミュレーション・他社プラチナカードとの比較
- 取得条件・インビテーションが届いた背景(実体験)
楽天ブラックカードとは
楽天カードは通常の楽天カード、ゴールドカードの位置付けにある楽天プレミアムカードが有名だが、その頂点に君臨する楽天の最上位カードこそが楽天ブラックカードだ。
楽天ブラックカードに関しては諸説ある。外観が完全にブラック、名称も楽天ブラックカードなので「これはプラチナよりも上位に当たるブラックカードだ!」とされている。が、実際にはプラチナカードだ。カード自体にも「PLATINUM」の表記がある。それを敢えてブラックカードという名称にする。いかにも楽天らしい、というか三木谷さんらしいやり方だ。
ただ、やはりパッと見ブラックカードに見えるので、実際のステータスよりも高く見られがちなクレジットカードであることは間違いない。カードはマスターカードとJCBから選択できる。私はマスターカードを持っていなかったのでマスターカードにした。
基本スペック・年会費
| 年会費(本会員) | 33,000円(税込) |
|---|---|
| 家族カード | 2枚まで無料 |
| 国際ブランド | Mastercard / JCB(選択制) |
| 取得方法 | インビテーション または 条件申込2024年7月〜 |
| ポイント還元率 | 100円=1ポイント(1%) |
| クレカ積立還元率 | 300万円未満:1%/300万円以上:2%/500万円以上:3% |
| プライオリティパス | プレステージ会員・無制限・同伴者2名無料 |
| 海外旅行保険 | 最高1億円(自動付帯) |
| 国内旅行保険 | 最高5,000万円 |
| ショッピング補償 | 年間最高300万円(購入日より90日) |
楽天ブラックカードのステータス
いくら楽天カードといえど、ブラックカード(本当はプラチナカード)だ。ステータスは高く見られがちだ。実際、マクドナルドなどで店員さんに「楽天のポイントカードありますか?」って聞かれてこれを渡すと、3人に一人が「???」ってなる。楽天の黒色のカードは当然それだけ普及していなく、珍しいのだろう。おそるべし黒色の貫禄だ。
ただ実際のステータス的にはプラチナカードの中でも決して高いとは言えない。その理由は取得条件にある。
楽天ブラックカード取得の条件(2026年最新)
申込条件(2024年7月〜)
以下の条件を満たすと申込資格が発生する(詳細は公式サイトで確認)
- 楽天プレミアムカードを一定期間・一定金額以上利用していること
- 楽天市場・楽天銀行・楽天証券等の楽天経済圏サービスを活用していること
- 年齢・収入等の審査基準を満たすこと
詳細な条件は楽天カード公式サイトでご確認ください。インビテーション(招待状)が届いた場合はそちらから申込することも引き続き可能。
筆者がインビテーションを受け取った背景(実体験)
私が楽天ブラックカードのステータスがそこまで高いとは言えない、と言い切れる理由として、他のプラチナカードよりも入手が比較的容易なことがある。まず楽天カードの審査自体がけっこう甘く、比較的誰でも取得できると言われている。楽天プレミアムカードも、他のゴールドカードよりも審査が甘いとされており、これも比較的入手が簡単だ。
取得の条件としては、私の場合年収でいうと500〜600万円前後ぐらいでインビテーションが届いた。
このインビテーションが届いた理由として考えられたのは一つ。ひたすら楽天プレミアムカードで買い物をしていたということだ。楽天での買い物はもちろん、光熱費の支払いやガソリン、食事など、カード決済が可能な生活費のすべてを楽天プレミアムカードで支払っていた。完全に理由はこれだ。
以前は買い物する場所によってカードを切り替えていた。例えばイオンならイオンカード、など。でもポイントが分散して溜まりにくくなった挙げ句、財布がカードで膨らむ。なので楽天プレミアムカード一択にしたのだ。これにより必然的に月々の利用金額が上がり、インビテーションが来たのだと思われる。
実際に届いた楽天ブラックカードのインビテーション
楽天ブラックカードの発行までの期間
楽天ブラックカードの発行までの期間はインビテーションの内容によっても異なるようだ。私はインビテーションが届いてネットで申し込み、夜の23時に申し込みをして「お申し込み受付のお知らせ」が届き、その二日後には「カード発行手続き完了のお知らせ」のメールが届いた。その後「【重要】契約内容の事前のご案内」「【重要】契約内容のご案内」などのメールが届き、「カードお届け直前のご案内」のメールが届いた翌日にカードが届いた。
申し込みから約一週間。早い!
楽天ブラックカードの年会費・コスパ
楽天ブラックカードの年会費はけっこう高い。
個人的にはプライオリティパスが無料だったりもするので、人によってはレクサスカードよりもより使えるカードになると思う。レクサスカードでコンシェルジュサービスを、楽天ブラックカードで楽天市場のショッピングやマスターカードの特典やプライオリティパスを利用するなどの使い分けが便利だ。
楽天市場でお買い物する人は、楽天ブラックカードでお買い物するとSPUで常にポイント5倍以上ゲットできる(これは楽天プレミアムカードでも同じ)。
それと、楽天ブラックカードはインビテーションが来た場合は年会費が1年無料だったり3年無料だったりになる。これはインビテーションの内容だったり時期にもよるが、無料なのはいい。無料期間を利用して、年会費分のメリットがないなと思ったら解約してもいい。
実質年会費シミュレーション
| 活用内容 | 実質年会費 |
|---|---|
| プライオリティパス年2回利用(プレステージ換算469ドル≒約7万円) | マイナス換算で実質ゼロ以下 |
| ダイニング by 招待日和 年2回(1回7,000円分) | 約19,000円相当の節約 |
| 手荷物宅配年2回(往復) | 約8,000〜12,000円相当 |
| クレカ積立2%還元(月10万円×12ヶ月) | 年24,000ポイント還元 |
プライオリティパスを年2回以上使う、ダイニングby招待日和を活用する、クレカ積立をするなどの活用ができれば年会費は十分に回収できる。
楽天ブラックカード vs 楽天プレミアムカード:2025年からの決定的な違い
楽天プレミアムカードは2025年1月以降、プライオリティパスの利用が年5回までに制限された。一方楽天ブラックカードは制限なしのまま。しかも同伴者2名まで無料。頻繁に海外に行く人にとって、この差は年会費の差(33,000円 vs 約11,000円)を大きく超える価値がある。
| 項目 | 楽天ブラックカード | 楽天プレミアムカード |
|---|---|---|
| 年会費 | 33,000円 | 11,000円 |
| 家族カード | 2枚まで無料 | 550円/枚 |
| プライオリティパス | 無制限・同伴2名無料 | 年5回制限(2025年1月〜) |
| コンシェルジュ | あり | なし |
| 手荷物宅配 | 年2回無料 | 年1回無料 |
| ポイント還元率 | 同等(100円=1P) | 同等 |
| クレカ積立 | 300万円以上で2% | 1% |
| ダイニング by 招待日和 | ○ | ○ |
トラベル特典
楽天ブラックカード専用ダイヤルで国内の宿泊予約ができる。オペレーターに希望の条件等を伝えて宿泊状況を確認してもらい予約の手配をしてくれる。
楽天トラベル 国内宿泊予約センター:050-2017-8996
世界43拠点(2024年10月時点)で旅のお手伝いをしてくれる。緊急時の各種案内(パスポート・カードの紛失・盗難、病気や怪我など)、現地情報の提供(都市・観光情報など)、各種予約・手配代行(ホテル・レストラン・ツアーなど)を行ってくれる。
旅行出発時に自宅から空港へ、または到着時に空港から自宅へ手荷物を無料で運んでくれる。年2回利用できる。利用できる空港は以下の通りだ。
■成田国際空港 ■羽田空港(国際ターミナル) ■関西国際空港 ■中部国際空港
ハーツレンタカーをお得な料金で利用できる。ハーツレンタカー予約センター:0120-489-882(会員専用割引番号を伝えること)
ラウンジ特典
楽天ブラックカード会員と家族会員は国内主要空港のラウンジが無料で利用できる。
新千歳 / 函館 / 青森 / 秋田 / 仙台 / 新潟 / 羽田(国内線)/ 成田国際 / 富山 / 小松 / 中部国際 / 伊丹 / 神戸 / 関西国際 / 岡山 / 米子 / 広島 / 山口宇部 / 松山 / 徳島 / 高松 / 北九州 / 福岡 / 長崎 / 熊本 / 大分 / 鹿児島 / 那覇 ■海外:ハワイ・ホノルル / 韓国・仁川
楽天ブラックカード所持者の最大のメリットはこれではないだろうか。世界148カ国・600以上の都市にある1,400ヶ所以上の空港ラウンジが利用できるプライオリティパスが付帯する(2025年1月時点)。
プライオリティパスで利用料金が無料になるのはプレステージ会員(年会費469ドル)の場合に限るが、これが無料になるのは大きなメリットだ。
しかもここが最重要ポイント。楽天ブラックカードから申し込めるプライオリティパスは同伴者2名まで無料になる。楽天プレミアムカードでは同伴者は一回につき3,300円(税込)の支払いが必要だ。さらに2025年1月から楽天プレミアムカードのプライオリティパスは年5回制限になったが、楽天ブラックカードは回数制限なしのまま。さすが最上位カードだ。
コンシェルジュサービス
電話をかければコンシェルジュの専門スタッフがいろんな要望や希望にそって対応してくれる。専属の秘書サービスみたいな感じだ。
コンシェルジュデスクに電話するとレストランを紹介・案内してくれるだけでなく、予約までしてくれる。国内だけでなく、海外渡航中の際にもおすすめのレストランを案内してくれる。
国内はもちろん、海外のホテルや航空券、レンタカーの予約をしてくれる。手っ取り早く任せたいときにおすすめだ。
さまざまなイベントのチケットを手配してくれる。
ゴルフコースの情報や空き状況などの情報を確認できる。
保険
さすがブラックカードだけあって、国内旅行傷害保険も海外旅行傷害保険も充実の内容だ。国内・海外ともに家族(配偶者および生計をともにする親族)も保障の対象になっている。
傷害死亡・後遺障害:1億円(1,000万円)
傷害治療・疾病治療:300万円(100万円)
携行品損害:50万円(20万円)
賠償責任:1億円(5,000万円)
救援者費用:300万円(100万円)
傷害死亡・後遺障害:最高5,000万円(最高1,000万円)
入院保険日額:5,000円/日(5,000円/日)
通院保険日額:3,000円/日(3,000円/日)
楽天ブラックカードで購入した商品(1個1組1万円以上)の不慮の事故(破損・盗難・火災など)による損害を購入日より90日まで保証。国内・海外の利用分について年間最高300万円。
ポイントサービス・楽天カードプレミアムプログラム
楽天といえばポイント。楽天ブラックカード・楽天プレミアムカードの所有者は通常のお買い物時よりも多くのポイントをゲットできる。
2025年1月にスタートした、楽天ゴールドカード・プレミアムカード・ブラックカード保有者向けの優遇サービス。楽天市場・楽天証券(クレカ積立)・楽天トラベル・楽天モバイルなどの楽天サービスを利用した際にポイント還元率アップなどの特典が受けられる。対象サービスは順次拡大中だ。
楽天証券で投資信託をクレカ積立すると年間利用額300万円以上で2%還元(500万円以上で3%)。月上限10万円を積み立てた場合、年間24,000ポイントが還元される。楽天プレミアムカードの1%と比べると年間12,000ポイントの差だ。
プラチナマスターカード付随特典(Mastercardの場合)
楽天ブラックカードをマスターカードで申し込むと、マスターカード プラチナの特典もついてくる。その中でも圧倒的に活用価値が高いのが「Taste of Premium」だ。
Taste of Premium
全国約200店の有名レストランにて、2名以上の利用で1名分が無料になるとんでもなくお得なサービスだ。私もこれは数回利用した。有名レストランの料理はやはり高いが、例えば1名約7,000円のコース、二名で14,000円が1名の料金で利用できる。記念日や特別な日には重宝する。
出発・帰国時の手荷物を2個まで無料で宅配してくれる。自宅から空港、空港から自宅など。海外旅行に行く際に自宅から空港、帰国の際に空港から自宅まで荷物を運ぶ必要がないので非常に便利なサービスだ。
海外の対象レストランで指定金額(約1万円程度)以上をマスターカードで支払うとボトルワインを1本もらえる。
国内のゴルフコースのリアルタイム予約と、優待価格として約150コースが500〜1,000円OFFで利用できる。ビジターだけでは利用できないメンバー限定コースなども利用できる。
海外旅行時に出発前空港で防寒具などを預かってくれるのだが、それを一着につき10%引きで利用できる。
海外で利用できる携帯電話とWiFiルーターを優待価格で利用できる。携帯電話:通信量15%OFF・レンタル料金50%OFF。WiFiルーター:通信量15%OFF。
エクスペディアからの予約で特典がある。海外ホテル10%割引。海外ホテル+航空券 2,500円割引。
全国のハイクオリティな高級ホテル・高級旅館約900施設を利用できる。ただしるるぶのサイトで探すだけなので個人的には微妙だ。
ヘリクルーズ+復路リムジン送迎付き。オリジナルルートでの運行&写真付き搭乗証明書とパイロットのサイン、飛行記念のフォトがもらえる。クルーズ中は無料でソフトドリンクが飲めたり、ワインを1杯もらえたりする。価格は60分16万円(税込み)ほど。高い……
「歌舞伎」と「能」のチケットを電話すれば手配してくれる。
24時間365日利用できるカーシェアリングの入会優待がある。カード発行手数料0円(通常1,550円)。月額基本料金3ヶ月0円(通常1,030円)。
会員制ゴルフクラブ「スポニチゴルファーズ倶楽部」が通常年会費24,000円(税別)から20,000円(税別)で利用できる。
世界の有名ゴルフコースの手配ができる(電話にて)。
オアフ島のダイヤモンドヘッドの東側に位置するザ・カハラ・ホテル&リゾートが3連泊以上の場合以下の特典が受けられる。プルメリアビーチハウスでの朝食ブッフェ(2名様分・96ドル相当)、3連泊毎に100ドル相当のリゾートクレジット、ヴェランダでのアフタヌーンティー(2名様分)、特製カハラロゴ入りキャンバストートバッグ、CHIフィットネスセンターの無料利用。
海外旅行の際に空港からホテル、ホテルから空港までの送迎の手配ができる。無料送迎ではないが、知らないタクシーなどに乗るよりは安心安全で空港・ホテル間の移動ができる。
世界で最も驚きと不思議に満ちた都市を対象に、ライフスタイルへプライスレスなひとときをお届けするサービス。海外旅行の際にプライスレスな体験を提供するプログラムに参加できる。例えば中国の北京に行く際に、世界遺産でもある紫禁城の一般非公開の地を専門ガイドと訪問できるなど。正直使ったことがないので詳細はよくわかっていないが(笑)通常の旅行やツアーじゃ体験できないことを体験できるプログラムというのがプライスレスシティだ。
他社プラチナカードとの比較
| 項目 | 楽天ブラック | JCBザ・クラス | アメックス プラチナ |
ダイナース プレミアム |
|---|---|---|---|---|
| 年会費(税込) | 33,000円 | 55,000円 | 165,000円 | 143,000円 |
| 入会方法 | 条件申込/ インビ | インビのみ | インビのみ | インビのみ |
| プライオリティパス | 同伴2名無料 無制限 | 同伴1名無料 | 無制限 | あり |
| グルメ1名無料 | ダイニング by招待日和 | 約190店舗 | なし | あり |
| カタログギフト | なし | メンセレ | なし | なし |
| コンシェルジュ | あり | 24h専用 | 24h | 24h |
| 楽天ポイント | SPU対応 | なし | なし | なし |
| 家族カード | 2枚無料 | 1枚無料 | 4枚無料 | 無料 |
こんな人に向いている / 向いていない
- 楽天経済圏をフル活用している
- 年に数回以上海外に行く
- プライオリティパスを家族と使いたい
- ダイニングby招待日和を活用できる
- 楽天証券でクレカ積立をしている
- 楽天市場での買い物が多い
- 黒いカードのビジュアルが好き
- 海外旅行にほぼ行かない
- 楽天サービスをあまり使わない
- JCBブランドにこだわりがある
- 純粋なプレステージ感を重視する
- 年会費33,000円が高すぎると感じる
楽天ブラックカードのデメリット
デメリットは年会費だ。後半はマスターカードプラチナの特典の話も入ってきたが、楽天ブラックカードとプラチナマスターカードの両方の特典をあわせると充実している。あとは年会費33,000円(税込)をどう捉えるか次第だ。
- 年会費33,000円は高め。活用しないと元が取れない
- ポイント還元率は1%(100円=1P)と特別高くはない
- ステータスはプラチナカードレベル。「ブラックカード」の名称だが中身はプラチナ
- 国際ブランドはMastercard/JCBのみ。AMEXやVISAは選べない
- コンシェルジュデスクの対応品質は他社高級カードに比べるとやや劣るという声もある
- 楽天経済圏に依存しているため、楽天から離れると特典の多くが活かせなくなる
頻繁に海外旅行に行く人にとってはプライオリティパスや手荷物宅配サービス、ラウンジ利用に旅行損害保険は重宝するし、外食によく行く人でマスターカードの場合はTaste of Premium「ダイニング by 招待日和」で一人目の食事代が無料になるのはかなりお得だ。これだけで元を取れるのではないだろうか。年会費を考えた上で、ステータスも含めて所持するに値するかどうか、その価値は人それぞれだ。活用方法が合致すれば良いカードと言えるだろう。
よくある質問
まとめ
- 年会費33,000円(税込)。家族カード2枚まで無料
- 2024年7月から条件申込が可能に。インビテーション待ち不要になった
- プライオリティパスは同伴者2名無料・回数制限なし。2025年から制限された楽天プレミアムカードとの差が明確に
- ダイニングby招待日和・手荷物宅配・コンシェルジュ・クレカ積立2%など特典を活用すれば年会費は十分回収可能
- 名称は「ブラックカード」だがカードの格付けはプラチナカード。ステータス重視なら正直に把握しておこう
- 楽天経済圏をフル活用する人・海外出張が多い人・家族でラウンジを使いたい人に最もコスパが高いプラチナカードの一つ
- MastercardならTaste of Premiumが付帯。特にダイニングby招待日和(1名無料)は活用価値が非常に高い
EC・WEB・音楽・医療・フィットネスと幅広い現場を渡り歩いてきた現役ディレクターが運営する雑記ブログです。実際に所有・使用した体験をもとに、クレジットカードやライフスタイルに関する情報を正直に解説しています。



コメント
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